イン・ザ・ルーム 綾部店

イン・ザ・ルーム 綾部店の従業員
綾部店 interview

利用者様と途絶えることのない
コミュニケーションが最も重要だと考えています

イン・ザ・ルームの一号店としてはじまった「綾部店」は、私たちの会社の歴史そのものです。今では数多くの利用者様と接点がありますが、私たちにとって開業当初は、「福祉用具貸与事業」そのものが未知の領域でした。只管、地域の皆様に喜んでいただけるサービスを追求してきた姿が今のイン・ザ・ルーム綾部店です。利用者様も1,000人を超え、少子高齢化社会に対応した価値あるサービスを展開しています。終の時まで利用者様とご家族と一緒に寄り添い続ける事が私たちのお役目です。「福祉用具貸与事業」だけにとどまらず、介護リフォームのきめ細かなご提案も定評があります。介護全般でお客様にサービスをお届けすることがイン・ザ・ルームの使命であり誇りです。

イン・ザ・ルーム 行永店

イン・ザ・ルーム 行永店の従業員
行永店 interview

福祉用具貸与を通じて 十人十色の「終活」に
携わることができる責任感を感じながら

私たちの仕事は、「ゴールがない仕事です」。それぞれの利用者様の人生があり、寄り添うご家族の生活もある中で、一つの決まった答えのないものこそが、「福祉用具貸与事業」です。私たちが最も重要としていることは、「今、出来る限りのサービスをご提供する」ことだと考えています。しっかりとご提案する商品を理解し、次のステージもイメージした形で途切れることのない温かいサービスを目指しています。舞鶴という地域柄、急速に高齢化と過疎が進んでいるのが現状です。その中でしっかりとイン・ザ・ルームの存在感をアピールし、利用者様にとって最適なサービスを心がけています。特に新型コロナウイルスの蔓延で巣ごもり需要が増えた事により、数年前とは違ったサービスを求められることも出てきました。介護・福祉の事業サービスは国の政策・法律などが変化することに対しても柔軟に対応していかなくてはなりません。決して今までの経験から答えを限定するのではなく、一歩先を行く「未来創造提案型」の営業を展開しています。福祉用具貸与に限らず、手すりなどの介護リフォームの提案も積極的に行い、利用者様にご満足いただける「イン・ザ・ルーム舞鶴店」を目指しています。おかげさまで利用者様は約800人を超え、これからは地域一番店を達成できるようにスタッフ一同学びを欠かすことなく頑張って参ります。

イン・ザ・ルーム 亀岡店

イン・ザ・ルーム 亀岡店の従業員
亀岡店 interview

コロナ禍においても変わらなかった
「お客様との信頼関係」が私たちの財産です

予てから「利用者様との信頼関係の構築」が最も重要だということをスタッフ全員の共通認識として日々のサービスに取り組んで参りました。さすがに2020年3月頃から始まった新型コロナウイルスの蔓延による営業活動の自粛はどのサービス業においても初めての体験であり毎日が手探りの状態でした。今から思えば、「これからどうなるのか」が全く不透明な毎日が続いたことを記憶しています。先ずは、スタッフ全員と話し合いを行い、「今、出来る事をやろう」というエネルギーで乗り切ってきました。現在の場所に移転して3年以上が経ちました。店舗が大きな道路沿いに面していることから、地域での存在感もようやく出てきているように感じています。営業エリアは、亀岡市・南丹市・京丹後市・丹波篠山市(兵庫県)・三田市(兵庫県)と広範囲をカバーしています。おかげさまで亀岡店の利用者数は、約1,000人。日々、数多くの利用者様に喜んでいただけるサービスを展開しています。
店内には、ショールームも併設していますので、介護ベッドなど実際の商品をご覧いただくことができます。福祉用具を通じて「助かっている」「ありがとう」と言っていただけることが次の新たなチャレンジの原動力になります。

イン・ザ・ルーム 三田店

coming soon …